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山中 俊治 リーディング・エッジ・デザイン代表 プロダクトデザイナー
1982年、東京大学工学部卒業。
日産自動車(株)デザインセンターに勤務後、1987に独立。
1991-94年、東京大学助教授。
1991からGマーク選定審査委員。
日産 infinitiQ45、オリンパスO-product、エクリュなどのヒット商品をデザインする一方、特に近年は、親指キーボードTagtypeやヒューマノイドロボット、8輪乗用車などの研究開発プロジェクトも推進。無線改札機「SUICA」のインターフェース設計では実用化のキーパーソンとなった。
受賞
ドイツIF Good Design Award、日本グッドデザイン賞, Inovative Design Best of
Best, ロンドンデザインミュージアムパーマネントコレクション選定、ニューヨーク近代美術館 Mutant Matherials
Selection , アルス・エレクトロニカ・センター(オーストリア) Pemanent Collection選定、その他受賞,選定多数
主な著書
人と技術のスケッチブックシリーズ:「航空機を作る」「東京湾をつなぐ」「自動車が進化する」(太平社) 、「フューチャースタイル」(アスキー出版)
など
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